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2013年8月17日 (土)

続・A170 謎の警告灯

8月14日付けでA170の警告灯の話題を書きました。
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MINIのときはBMWのコールセンターで「エンジン吹かしてみたら消えるかもしれません」とアドバイスがありました。当然、「消えなかったら修理工場に入庫してください」というアドバイス付きです。
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諸説あるのですがMBW曰く、「一時でも汚れた排気ガスを感知したら警告灯が点くことがあります。そんな時はエンジンを吹かして排ガスを吹き飛ばす。きれいな排ガスに入れ替えてイグニッションを再起動すると警告灯が消えることがあります。」という説明でした。
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一応メルセデスにもアドバイスを求めてみました。

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メルセデスにはカスタマーサポートがなくメルセデス・ケアの窓口だけがあります。
メルセデス・ケアの電話番号が車検証入れにあったので電話してみると、話も聞かずに修理工場に行けとしかしか言いません。ヤナセは開いているとも言ってました。
年末年始、GW、お盆のヤナセはお店こそ開いていますがスタッフは交代制。その間は何も出来ないというのが実情です。メルセデス・ベンツのオペレーターはきっと学生アルバイトですね。
A170816
警告灯は一旦消えて、翌日一度点灯しましたがまた消灯してからはずっと点灯しません。そして、エンジンが絶好調なんです。
MINIと同じ症状かもしれませんが、再点灯したらBenefullで点検してもらいます。

ヤナセには代車の用意ができたら板金修理をしてもらうのでついでに点検してもらうかもしれません。でも、警告灯が点灯していない限り修理はBenefullでやってもらいます。

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